福岡の安全・安心のための交流広場「あんあんネットふくおか」

あんあんメールバックナンバー

あんあんメールでは、下記のような情報を配信しています。

県、県警察、市町村からの
(1)地域防犯活動団体の活動を支援するための情報
(2)防犯の啓発情報等の安全・安心まちづくりに関する情報

地域防犯活動団体からの
(3)イベント情報、合同活動の呼びかけなど他の団体へのお知らせ

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緊急事態宣言の発令に伴う県民の皆様へのお願い

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2021年01月18日(月)

コロナを封じ込め、緊急事態宣言(〜2月7日(日))から早期に脱するには、今後1週間の県民の皆さんの行動にかかっています。
以下2点の徹底をお願いします。

〇昼夜を問わず、不要不急の外出・移動の自粛をお願いします。
(なお、通院や食料・生活必需品の買い出し、職場への出勤、運動や散歩など生活や健康の維持に必要な場合は除きます。)

〇引き続き、マスク、手洗い、身体的距離、三密回避のなどの基本的な感染対策の徹底をお願いします。

(再配信)福岡県における緊急事態措置の実施について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2021年01月15日(金)

※昨日の配信メールで一部文字化けが発生していたため再配信しています

1月13日に、福岡県を緊急事態宣言の対象区域に追加することが決定されました。これまで、県では、医療提供体制の維持・確保と感染拡大防止の徹底に努め、社会経済活動に対する影響をできる限り小さくしてきたところですが、国として判断がなされた以上は、できるだけ早く感染拡大を防止することができるよう、取組みを徹底する必要があります。
ついては、以下の緊急事態措置に御理解・御協力をお願いします。

区域:県内全域
期間:令和3年1月14日(木)0時から2月7日(日)24時まで

【県民の皆さまへの要請等】
1.外出自粛の要請(特措法第45条第1項)
生活や健康の維持に必要な場合を除いた、不要不急の外出・移動を自粛すること。特に、20時以降の不要不急の外出自粛を徹底すること。
※生活や健康の維持に必要な場合の例
医療機関への通院、食料、医療品、生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など
2.「三つの密」を徹底的に避けるとともに、「身体的距離の確保」「マスクの着用」「手洗いなどの手指衛生」等の基本的な感染防止対策を徹底すること。
3.その際、国の専門家会議等で示された「人との接触を8割減らす、10のポイント」「新しい生活様式の実践例」「感染リスクが高まる『5つの場面』」等を参考にすること。

■福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間受付)
TEL:092-643-3288  FAX:092-643-3697

■県民の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-individual.html

■事業者の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-corporation.html
 
■福岡県の「新型コロナウイルス感染症」についての情報はポータルページをご覧ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html

福岡県における緊急事態措置の実施について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2021年01月14日(木)

1月13日に、福岡県を緊急事態宣言の対象区域に追加することが決定されました。これまで、県では、医療提供体制の維持・確保と感染拡大防止の徹底に努め、社会経済活動に対する影響をできる限り小さくしてきたところですが、国として判断がなされた以上は、できるだけ早く感染拡大を防止することができるよう、取組みを徹底する必要があります。
ついては、以下の緊急事態措置に御理解・御協力をお願いします。

区域:県内全域
期間:令和3年1月14日(木)0時から2月7日(日)24時まで

【県民の皆さまへの要請等】
?外出自粛の要請(特措法第45条第1項)
生活や健康の維持に必要な場合を除いた、不要不急の外出・移動を自粛すること。特に、20時以降の不要不急の外出自粛を徹底すること。
※生活や健康の維持に必要な場合の例
医療機関への通院、食料、医療品、生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など
?「三つの密」を徹底的に避けるとともに、「身体的距離の確保」「マスクの着用」「手洗いなどの手指衛生」等の基本的な感染防止対策を徹底すること。
?その際、国の専門家会議等で示された「人との接触を8割減らす、10のポイント」「新しい生活様式の実践例」「感染リスクが高まる『5つの場面』」等を参考にすること。

■福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間受付)
TEL:092-643-3288  FAX:092-643-3697

■県民の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-individual.html

■事業者の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-corporation.html
 
■福岡県の「新型コロナウイルス感染症」についての情報はポータルページをご覧ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html

県民・事業者の皆様への協力要請【新型コロナウイルス感染症への対応について】

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2021年01月08日(金)

福岡県では、12月12日に「福岡コロナ警報」を発動し、医療機関に対して患者受入と治療体制の整備を要請し、県民及び事業者の皆さまに対しては感染防止対策の徹底をお願いしてきましたが、その後も新規陽性者数は高い水準で推移し、累計陽性者数は1万人を超え、感染拡大に歯止めがかかっていない状況です。
本県の医療提供体制は直ちにひっ迫する状況ではありませんが、今後の感染状況は予断を許さず、強い警戒感をもって今後の動向を注視していく必要があります。県民の皆さまにおかれましては、以下に示します「県民・事業者に対する協力要請」に御協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。

(1)県民の皆さま
○ 緊急事態宣言の期間は、その対象区域への移動は自粛すること。
○ 外出や移動をする場合は、自分の健康状態はもとより、利用する施設の感染防止対策等を確認し、高齢者をはじめ、誰と一緒かなども考慮し、慎重に判断すること。とりわけ、緊急事態宣言の対象区域以外の県をまたいだ移動については、目的地の感染状況や自治体からの呼びかけをよく確認し、慎重に判断すること。
○ 外出や移動の際は、混雑する時期や場所を避けること。また、「マスク」「手洗い」「身体的距離」「三密の回避」など、自身の感染防止対策はもとより、相手にうつさない対策をしっかり行うこと。
○ 会食は、なるべく普段一緒にいる人と少人数、短時間とし、会話の際は、マスクを着用して、大声を避けること。(個人宅での会食を伴う集まりも含む)「感染防止宣言ステッカー」掲示店など、感染防止対策を徹底している店舗等を利用すること。
○ 高齢者など重症化リスクの高い人に感染を拡げないよう、高齢者などに接する場合は慎重に行動すること。

(2)事業者の皆さま
○ 業種別ガイドラインに従った感染防止対策を徹底し、「感染防止宣言ステッカー」の掲示により、取組みを実施している旨を明示すること。
○ 在宅勤務(テレワーク)や時差出勤などを推進し、人との接触機会を低減すること。
○ 休憩室、更衣室、喫煙室などにおいても、マスクの着用等、基本的な感染防止対策を徹底すること。

感染拡大に歯止めがかからず、医療提供体制がひっ迫するおそれがある場合には、県として、追加的な措置、国に対して緊急事態宣言の区域に含める要請も視野に入れた検討をせざるを得なくなると考えています。今まさに正念場です。あらためて、県民及び事業者の皆さまの御理解、御協力をよろしくお願いいたします。

※催物(イベント等)については、下記URLの取扱いを継続いたします
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-cooperation-event.html

職場等における新型コロナウイルス感染防止対策の徹底について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年12月22日(火)

11月以降、全国的な新規陽性者数の増加傾向が強まる中、本県の新規陽性者数は他の地域と比較すると低水準で推移してきましたが、12月に入って新規感染者数が急増しています。また、福祉施設や企業、団体等でもクラスターが発生しています。
12月12日には、「福岡コロナ警報」を発動し、さらなる医療提供体制の確保に取り組んでいるところです。
このまま感染が拡大し、医療提供体制がひっ迫するような事態を避けるため、下記サイトを参考に、職場等における感染防止対策を進めていただきますようお願いいたします。
また、年末年始は、忘年会・新年会など会食の機会が増えますので、同サイトの「会食時に注意したいポイント」を参考に、感染防止対策を実施していただきますよう、あわせてお願いいたします。

【内閣官房】新型コロナウイルス感染症対策 年末年始特設サイト
https://corona.go.jp/proposal/

県民・事業者の皆さまへの協力要請【「福岡コロナ警報」の発動】

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年12月16日(水)

福岡県では、医療提供体制がひっ迫する事態を避けるため、12月12日に「福岡コロナ警報」を発動し、医療機関における病床の準備等の体制整備を進めています。
今後、感染者が増え続け、医療提供体制の維持・確保が困難となった場合には、外出自粛や営業時間短縮、休業要請といった、厳しい対応をお願いせざるを得なくなります。
社会経済への影響をできるだけ小さくしつつ、感染拡大防止を図っていくため、次のとおり、感染防止対策の徹底をお願いします。

(1)県民の皆さま
○ 混雑する時期や場所を避けること。外出にあたっては、自分の健康状態、目的地の感染状況、利用する施設の感染防止対策をよく確認して判断すること。
○ 会食は、「感染防止宣言ステッカー」掲示店など、感染防止対策を徹底しているお店を利用し、会話の際は、マスクを着用し、大声を避けること。
○ 高齢者など重症化しやすい人に感染を拡げないよう、高齢者に接する機会が多い人は慎重に行動すること。
○ 発熱など体調がすぐれないときは、早めに医療機関を受診すること。
○ 検査の結果、陽性の判定で軽症又は無症状の場合、保健所からの宿泊療養施設への入所の依頼に従うこと。

(2)事業者の皆さま
○ 業種別ガイドラインに従った感染防止策の徹底とステッカーを掲示すること。対策の実施に当たっては新型コロナウイルス感染防止対策助成金を活用してください。(飲食店向け、接待を伴う飲食店向け)
○ 適切な換気と適度な保湿に努めること。(室温18℃以上、湿度40%以上を目安に)
○ 休憩室や喫煙室、更衣室でのマスク着用、身体的距離の確保などの基本的な感染防止対策を徹底すること。
○ 高齢者・障がい者の福祉施設(入所系)にあっては、県等が実施する職員を対象とした定期的なPCR検査を活用し、感染防止対策に努めること。

なお、三密の回避、テレワークの推進等の感染防止対策については、引き続き、徹底をお願いします。

■福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間受付)
TEL:092-643-3288  FAX:092-643-3697

■県民の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-individual.html

■事業者の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-corporation.html
 
■福岡県の「新型コロナウイルス感染症」についての情報はポータルページをご覧ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html

【受講者募集中!】安全・安心まちづくりに関するオンライン講座を開催中!

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年12月05日(土)

大切な家族や住んでいる地域を守るために、身近な犯罪の状況や防犯の知識について学んでみませんか?県では、ビデオ会議アプリZoomを使った防犯講座「あんあんオンライン講座」を開催しています!
県の安全・安心まちづくりアドバイザーや警察官が講師となり、全6回に渡って「ニセ電話詐欺対策」「性犯罪対策」「ながら防犯」「パトラン」等について解説します。特定の回だけの受講や録画視聴の申込も可能です。
「ふくおか電子申請サービス」からお申込みください。
参加申込締切は各講座の開催1週間前までです。既に開催を終えた第1回〜第3回の講座についても、興味がある方は録画視聴をお申込みいただけます。
◆詳細は下記のホームページにてご確認ください。
https://www.anzen-fukuoka.jp/pref/online/001.html
◆お申し込みはこちらから(ふくおか電子申請サービス)
https://www.shinsei.elg-front.jp/fukuoka/navi/procInfo.do?govCode=40000&procCode=1003520

【受講者募集中!】安全・安心まちづくりに関するオンライン講座を開催します!

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年11月24日(火)

大切な家族や住んでいる地域を守るために、身近な犯罪の状況や防犯の知識について学んでみませんか?県では、ビデオ会議アプリZoomを使った防犯講座「あんあんオンライン講座」を開催します!
県の安全・安心まちづくりアドバイザーや警察官が講師となり、全6回に渡って「ニセ電話詐欺対策」「性犯罪対策」「ながら防犯」「パトラン」等について解説します。特定の回だけの受講や録画視聴の申込も可能です。
「ふくおか電子申請サービス」からお申込みください。
申込締切は各講座の開催1週間前までです。
◆詳細は下記のホームページにてご確認ください。
https://www.anzen-fukuoka.jp/pref/online/001.html
◆お申し込みはこちらから(ふくおか電子申請サービス)
https://www.shinsei.elg-front.jp/fukuoka/navi/procInfo.do?govCode=40000&procCode=1003520
なお、今年度の「防犯リーダー養成講座」は、感染症拡大防止のため開催いたしませんのでご了承ください。

安全・安心まちづくりに関するオンライン講座を開催します!受講者募集中!

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年11月11日(水)

大切な家族や住んでいる地域を守るために、身近な犯罪の状況や防犯の知識について学んでみませんか?
県では、ビデオ会議アプリZoomを使った防犯講座「あんあんオンライン講座」を開催します!県の安全・安心まちづくりアドバイザーや警察官が講師となり、全6回に渡って「福岡県の犯罪状況」「ニセ電話詐欺対策」「性犯罪対策」「ながら防犯」等について解説します。特定の回だけの受講や録画視聴の申込も可能です。
「ふくおか電子申請サービス」からお申込みください。
申込締切は各講座の開催1週間前までです。
◆詳細は下記のホームページにてご確認ください。
https://www.anzen-fukuoka.jp/pref/online/001.html
◆お申し込みはこちらから(ふくおか電子申請サービス)
https://www.shinsei.elg-front.jp/fukuoka/navi/procInfo.do?govCode=40000&procCode=1003520
なお、今年度の「防犯リーダー養成講座」は、感染症拡大防止のため開催いたしませんのでご了承ください。

台風第10号への対応について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年09月04日(金)

台風第10号が接近しています。福岡管区気象台では、6日(日)から7日(月)にかけて、広い範囲で記録的な大雨・暴風・高潮・高波になるおそれがあり、最大級の警戒を呼びかけています。今後気象台の発表する早期注意情報や警報・注意報などの気象情報に留意し、自分の命、大切な人の命を守るため、早めの対策をお願いします。特に下記の点に注意されるよう、お願いします。

1 事前の備え
週末を迎える前に台風への備えを終わらせてください。
風が強くなる前に庭やベランダなどを点検し、飛散のおそれがあるものは、屋内へ移動するか、固定してください。また、風が強いときは、窓ガラスから離れてください。

2 不要不急の外出の自粛
雨や風が強まってからの外出は、控えてください。
特に海や川等の危険な場所には、近づかないでください。

3 早めの避難
避難所などの安全な場所へ早めの避難を心掛けてください。

4 屋外作業の自粛
過去、屋根の補強などの作業中に強風で転落した事例があります。
風が強い中での屋外作業は、控えてください。

5 情報の収集
気象庁ホームページ、テレビ、ラジオなどから、最新の気象情報をご確認ください。
市町村からの【警戒レベル4】避難勧告・避難指示(緊急)等の防災情報に十分に注意してください。

6 高潮への警戒
この時期は潮位が高いため、海沿いの地域では、高潮に警戒してください。

なお、避難の際は新型コロナウイルス感染症対策もお願いします。
(1)安全確保ができる在宅避難や親せき・友人宅なども含む分散避難
(2)マスク・消毒液等の感染予防品の備蓄及び避難先への持参
(3)避難先での検温及び手指の消毒・手洗い徹底
<新型コロナウイルス感染症対策を踏まえた災害時の避難のポイント>
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hinan-covid.html
 
また、本県では「福岡県防災ハンドブック」を作成しています。事前の備えや台風時の対応など、「自助」「共助」に役立つノウハウを掲載していますので、ご活用ください。
<福岡県防災ハンドブック>https://www.bousai.pref.fukuoka.jp/bousaihandbook/

夏休み明けの登下校時の見守り活動について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年08月19日(水)

8月17日以降、県内各地の学校等で夏休みが明け、教育活動が再開されているところです。(地域によって夏休み期間が異なるため、不明の場合は学校等にご確認をお願いします。)

登下校時の見守り活動におかれては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のために「新しい生活様式」を参考にし、人と人との距離の確保や近距離での会話を行わないなど、飛沫感染や接触感染への対策を引き続き心がけていただくようお願いします。
また、暑い日が続きますので、こまめに水分補給を行うなど、児童だけでなく見守り活動をされる方も熱中症予防に配慮していただきますようお願いします。

〜県では、日常の生活の中で取り組める「ながら防犯」活動を推奨しています。〜
◎「ながら防犯」とは
http://www.anzen-fukuoka.jp/local/nagara_bohan.html
(安全・安心まちづくりホームページ)

小学生のぼうさい探検隊マップコンクール作品募集中!

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年07月28日(火)

一般社団法人日本損害保険協会では、「ぼうさい探検隊マップコンクール」作品の募集をしています。「ぼうさい探検隊」とは、防災・防犯・交通安全に関する施設や設備を見て回り、身の回りの安全・安心を考えながらマップにまとめ発表する実践的な安全教育プログラムです。地域の安全・安心に関するものをテーマに、小学生が複数(2人以上)で作成したマップが対象になります。
特に優れた作品には「文部科学大臣賞」「防災担当大臣賞」「消防庁長官賞」等の表彰を、また参加された児童全員に参加賞を差し上げます。応募締切は2020年11月4日(水)です。たくさんのご応募を心からお待ちしています。                        
詳細は、一般社団法人日本損害保険協会のホームページをご覧ください。
https://www.sonpo.or.jp/about/efforts/reduction/bousai_sp/

ニセ電話詐欺被害防止コールセンター事業(通称「まっ太くんコール」)について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年07月10日(金)

福岡県警察では、ニセ電話詐欺被害防止対策の一環として、令和2年7月10日から令和3年3月下旬まで(土・日・祝日、年末年始を除く)の間、ニセ電話詐欺被害防止コールセンターを開設し、詐欺グループ等から捜査の過程で押収した名簿に名前が登載されている方に対し、電話による注意喚起を行う事業を実施いたします。
注意喚起に際しましては、
○不審電話の有無の確認
○多発している手口とその対処方法の教示
○被害防止機器の購入の働きかけ
などを行う予定です。
コールセンターの電話で通知される発信者番号は「0120-89-1101」です。この電話番号以外から電話がかかってくることはありません。
また、コールセンターでは次のようなことは決して行いません。
・生年月日や家族構成等の個人情報をたずねる。
・通帳やキャッシュカード等のカード番号や暗証番号をたずねる。
・通帳やキャッシュカードを警察官や銀行職員に預けるように指示する。
・預金を引き出すように指示したり、別の口座に移すように指示する。
・自宅に伺う。
なお、コールセンターを名乗る電話で上記の問い合わせのような詐欺の疑いがある場合は、福岡県警察本部生活安全総務課(092-641-4141)か警察相談電話(#9110)までご連絡をお願いします。
福岡県警「まっ太くんコール」ウェブサイト
http://www.police.pref.fukuoka.jp/seian/seian/nisedenwasagi/callcenter.html

7月5日からの豪雨災害に便乗した悪質商法に注意!

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年07月09日(木)

昨今のような大雨等による災害が起こると、それに便乗した次のような悪質商法が発生することが考えられます。
・ 屋根裏の画像を見せられ、「早く工事をした方がいい。このまま放置すると雨漏りする」と不安をあおられ、契約を急がされた。
・ 「義援金を集めている」という人が来て、断ったがなかなか帰ってくれなかった。

悪質商法の被害に遭わないために、次のようなことに気を付けましょう。
○ 慌てずに家族や周囲に相談する
○ 義援金は確かな団体かどうかを確かめる
被害に遭いそうになった時、被害に遭ってしまった時は、すぐにお住まいの地域の消費生活センター等にご相談ください。

消費者ホットライン(最寄りの消費生活センター・相談窓口につながります)
(局番なし)188(いやや!)
福岡県消費生活センター ホームページ
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/shouhiseikatsu.html
豪雨災害に関する注意情報 県ホームページ
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/

【県民の皆様へ】引き続き、感染防止対策への取組みをお願いします。

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年06月27日(土)

福岡県では、急激に感染者が増加していた北九州市の感染状況が落ち着いたため、6月19日以降、全県的に外出自粛や休業要請を解除しました。 
今後は、感染の再拡大の防止を図りながら、社会経済活動のレベルを上げていくことが必要となります。
自分、家族、社会を守るため、県民、事業者の皆様に対して、次の取組みをお願いします。

<外出について>
・6月19日以降、北九州市民に対する県内外への不要不急の外出自粛要請を解除する。北九州市を含む全県において、北海道、埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県への移動についても6月19日より解除する。
・引き続き、外出の際には、目的地の感染状況に十分注意を払うこと。また、各人による感染防止策を徹底するとともに、感染防止策が不十分な場所への外出を避けること。

<新しい生活様式の実践>
感染拡大を予防する「新しい生活様式」である、マスク、手洗い、人との距離、三密の回避や、生活の各場面ごとの新しいスタイルについて、それぞれの日常生活に応じて実践を図ること。

※「新しい生活様式」とは、飛沫感染や接触感染、近距離での会話への対策をこれまで以上に取り入れた生活様式
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-new-customs.html

 ※気温・湿度が高い中でのマスクの着用は、熱中症のリスクが高くなるおそれがあることから、「屋外で人と十分な距離(2m以上)を確保できる場合には、マスクを外す」、「周囲の人と十分な距離(2m以上)を確保できる場所で、マスクを一時的に外して休憩する」など、適宜マスクを外すことで、熱中症の予防を図ること

<催物(イベント等)の開催>
・催物の開催にあたっては、以下を目安として、徹底的な感染防止策を講じて開催すること。
【6月19日〜7月9日】
屋内:1000人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
屋外:1000人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)
【7月10日〜7月31日】
屋内:5000人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
屋外:5000人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)
【8月1日〜】
屋内:収容定員の半分程度以内の参加人数
屋外:人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)
・全国的な人の移動を伴うような規模の大きなイベント(スポーツの試合等)については、6月19日以降、まずは無観客で開催し、7月10日以降は上記の要件に基づき開催すること。
・祭り、花火大会、野外フェスティバル等、人数の管理が困難な行事のうち、全国的又は広域的な人の移動が見込まれるものや、参加者の把握が困難なものについては、中止を含めて慎重に検討すること。なお、8月1日以降については開催も可能とするが、人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)すること。
・地域で行われる盆踊り等、全国的又は広域的な人の移動が見込まれない行事であって、参加者がおおよそ把握できるものについては開催可能とする。
・リスクへの対応が整わない場合は、主催者は、中止又は延期などの慎重な対応を行うこと。

<施設の休業等>
・6月19日以降、北九州市内の接待を伴う飲食店、ライブハウスに対する休業要請を解除する。
・すべての施設について、開業する場合には、「四方を空けた席配置」、「客の入れ替え時の適切な消毒や清掃」など、施設類型ごとに示す適切な感染防止対策を確実に講ずること。
・国内においてクラスターが発生した施設については、厳重な感染防止策を講ずること。

<職場への出勤等>
在宅勤務(テレワーク)、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減すること。

<医療機関等への相談>
以下のいずれかに該当する場合には、「帰国者・接触者相談センター」へ相談すること。
•息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
•重症化しやすい方や妊婦の方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
•上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
発熱や咳など、風邪の症状があり、かかりつけ医を受診する際には、直接受診せず、必ず事前に電話で相談すること。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html#a1-6

■福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間受付)
TEL:092-643-3288  FAX:092-643-3697

■県民の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-individual.html

■事業者の皆様向けの支援・相談窓口
 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-corporation.html

■福岡県の「新型コロナウイルス感染症」についての情報はポータルページをご覧ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html

フィッシングサイトに要注意〜不在通知を装って口座情報を盗み取る!?〜

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年06月26日(金)

■荷物の不在通知を装った不審なSMS
「荷物のお届けにあがりましたが不在の為持ち帰りました。」等と称したSMSを送り付け偽サイトに誘導して口座番号やパスワードなどの個人情報を入力させる手口が発生しています。

■被害を防ぐポイント!
荷物の不在通知に関するSMSなのに口座情報?!おかしいと思いませんか?
このようなSMS(メール)が届いたら、次のように対応しましょう。
○ メールの内容を安易に信用しない
○ メールに記載されているURLは開かない
○ 正しいウェブサイトのURLを登録するなどして正規サイトからアクセスしなおす
○ 不審なSMSが届いたときは受信拒否設定を活用する

福岡県警察本部サイバー犯罪対策課(092−641−4141)


小さな拠点形成促進事業補助金の募集について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年06月24日(水)

福岡県では、小さな拠点の形成を支援するため、標記補助金を設けています。
地域住民の方が地域の課題やその対策、役割分担、スケジュールについて合意形成を図るためのワークショップ等の開催経費や、これらを企画・運営する組織の立ち上げのための経費、将来に向けての地域の計画策定のための経費が対象です。

※「小さな拠点」とは、中山間地域等の集落生活圏(複数の集落を含む地域)において、安心して暮らしていく上で必要なサービスを受け続けられる環境を維持していくために、地域住民が、自治体や事業者、各種団体と協力・役割分担をしながら、各種生活支援機能を集約・確保したり、地域の資源を活用し、しごと・収入を確保する取組をいう。

1 補助金の名称:小さな拠点形成促進事業補助金
2 申請者:地域運営組織等の所在する市町村
3 事業実施主体:地域運営組織等
4 対象地域:過疎、振興山村、特定農山村、離島、辺地のいずれか又はこれらに準ずると認められる地域を含む地域
5 補助率:対象経費の1/2以内(上限1,000千円)
6 申請方法:ホームページより様式入手し、市町村を通じて必要書類を送付

詳細は県庁ホームページよりご確認ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/chiisanakyoten.html
(担当課:企画・地域振興部市町村支援課 092−643−3302)

【県民の皆様へ】引き続き、感染防止対策への取組みをお願いします。

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年06月09日(火)

県民、事業者の皆様のご理解、ご協力により、5月14日、福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが、5月23日以降、北九州市の感染者が増加している状況です。これまでの努力が水泡に帰すことがないよう、感染の拡大を食い止めながら、社会経済活動のレベルを上げていく必要があります。

県民一人一人が、自分、家族、社会を守る行動をとっていく必要があります。県民、事業者の皆様に対して、次の取組みをお願いします。

<外出の自粛>
・6月1日以降、不要不急の外出要請を解除する。都道府県をまたぐ帰省や旅行も可能となるが、6月18日まで、北海道、埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県への移動は慎重に対応すること。
・県内の他の地域への移動は、当該地域の感染状況を踏まえ、慎重に対応すること。
・北九州市民は、当分の間、県内外への不要不急の外出を控えること。
・外出の際には、各人による感染防止策を徹底するとともに、感染防止策が不十分な場所への外出を避けること。

<新しい生活様式の実践>
感染防止の3つの基本である(1)「身体的距離の確保」、(2)「マスクの着用」、(3)「手洗い」など、感染拡大を予防する「新しい生活様式」の実践を図ること。
※「新しい生活様式」とは、「三つの密」の回避、手洗い・消毒、マスク、咳エチケット、人と人との距離の確保、「外出は少人数ですいた時間に」、「食事は対面でなく横並びで」など、飛沫感染や接触感染、近距離での会話への対策をこれまで以上に取り入れた生活様式
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-new-customs.html

<催物(イベント等)の開催>
・催物の開催にあたっては、以下を目安として、徹底的な感染防止策を講じて開催すること。
【〜6月18日】
屋内:100人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
屋外:200人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)
【6月19日〜7月9日】
屋内:1000人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
屋外:1000人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)
【7月10日〜7月31日】
屋内:5000人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
屋外:5000人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)
【8月1日〜】
屋内:収容定員の半分程度以内の参加人数
屋外:人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)

・全国的な人の移動を伴うような規模の大きなイベント(スポーツの試合等)については、6月19日以降、まずは無観客で開催し、7月10日以降は上記の要件に基づき開催すること。
・祭り、花火大会、野外フェスティバル等、人数の管理が困難な行事のうち、全国的又は広域的な人の移動が見込まれるものや、参加者の把握が困難なものについては、中止を含めて慎重に検討すること。なお、8月1日以降については開催も可能とするが、人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)すること
・地域で行われる盆踊り等、全国的又は広域的な人の移動が見込まれない行事であって、参加者がおおよそ把握できるものについては開催可能とする。
・リスクへの対応が整わない場合は、主催者は、中止又は延期などの慎重な対応を行うこと。
・北九州市内における催物(イベント等)については、6月18日まで開催を自粛すること。

<施設の休業等>
・6月1日以降、休業要請は解除する。
・北九州市内に所在する施設のうち、これまで国内においてクラスターが発生し、特に感染リスクの高い接待を伴う飲食店(接待を伴う飲食店は、キャバレー、ナイトクラブ、スナック、バー、パブ等の名称にかかわらず、客の接待を伴うものが対象)、ライブハウスについては、6月18日まで、休業について協力を要請する。
・すべての施設について、開業する場合には、「四方を空けた席配置」、「客の入れ替え時の適切な消毒や清掃」など、施設類型ごとに示す適切な感染防止対策を確実に講ずること。
・国内においてクラスターが発生した施設については、厳重な感染防止策を講ずること。

<職場への出勤等>
在宅勤務(テレワーク)、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減すること。

<医療機関等への相談>
以下のいずれかに該当する場合には、「帰国者・接触者相談センター」へ相談すること。
•息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
•重症化しやすい方や妊婦の方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
•上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
発熱や咳など、風邪の症状があり、かかりつけ医を受診する際には、直接受診せず、必ず事前に電話で相談すること。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html#a1-6

■福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間受付)
TEL:092-643-3288  FAX:092-643-3697

■県民の皆様向けの支援・相談窓口
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-individual.html

■事業者の皆様向けの支援・相談窓口
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-corporation.html

■福岡県の「新型コロナウイルス感染症」についての情報はポータルページをご覧ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html


新型コロナウイルス感染症の拡大防止に配慮した登下校時の見守り活動について

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年06月03日(水)

本県に対する緊急事態措置が解除されたことを踏まえ、5月18日以降、県内各地で学校等での教育活動が再開されているところです。

それに伴い、登下校時の見守り活動等を再開された防犯団体も多くあると思いますが、見守り活動等を行う際には、新型コロナウイルス感染症の感染予防と拡大防止のために国が示した「新しい生活様式」を参考にし、人と人との距離(ソーシャルディスタンス)の確保や近距離での会話を行わないなど、飛沫感染や接触感染への対策をこれまで以上に心がけるようお願いします。

〜県では、日常の生活の中で取り組める「ながら防犯」活動を推奨しています。〜
◎「ながら防犯」とは
http://www.anzen-fukuoka.jp/local/nagara_bohan.html
(安全・安心まちづくりホームページ)

医療従事者を支援するための寄付を募ります

  • 送信者:福岡県人づくり・県民生活部生活安全課┃
  • 2020年05月25日(月)

福岡県においては、医療の最前線で奮闘されている医療従事者の方々に対し、感謝と応援の気持ちをこめて「福岡県新型コロナウイルス医療従事者応援金」お渡ししたいと考え、5月11日から寄附口座を開設し、寄附を募っております。

皆様一人一人のあたたかい応援が医療を支える方々の大きな励み、力となります。皆様のご協力をお願いたします。
○福岡県ホームページ:https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/m-cheering.html

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  • 地域防犯活動団体登録制度